2007年03月18日(日)
phildar458-T6-267
私も完成しました。
このジャケット、丈が短くパーツも小さいので無理なく編めました。
襟は別に編んであとで綴じる方法です。
それと先日、ベルギー店より、マガジン1冊と毛糸を注文。
送料は半額になり、10ユーロでした。
どんな感じの毛糸かスワッチを編んでみました。
WILKYの方はやっぱり厚手になりそう。でも編みにくくはなかったです。
編み目が見難いので目数を数えるのは困難ですが、揃わない編み目にはもってこいです。
気になるLINBELは糸割れする予感がたっぷりだったのに。意外と割れない。
いやな感じのハリのなさって感じもなく、スワッチを編んだ時点では悪くないです。ただ、ウエアーよりも羽織る物に合いそうなので、「knitひいらぎ」で話した「モモンガ」を編もうかな・・と思ってます。 (モモンガとは昨年3369さんが命名しました)

投稿者 hiiragi 21:11 | comment(6) | trackback(0) | phildar Finish
<Previous | Next>
<Previous | Next>
(mokona)
.jpg)






やっぱりphilderってすごい!!私もいつかこのニット編んでみたいよ!
解読は難しくなかった?それが気がかりなのよ~。
phildarは面白い形のパーツが多いよね。
小さいパーツだけど、ゴム編みばっかだよ。袖は裏メリヤス。ちょっと長すぎちゃったから調整してもいいかな・・。
私のボレロなんて下がってしまっていいんですよ~
こっちの作品の方が、何倍も素敵です。
私のボレロもこのジャケットの糸のような色で編みたかったんです。
でもこんな色の糸が見つからなくて。(安いのばっかり探してたからかも?)
くるみボタンやっぱりかわいいですね~
この色・糸、良かったです。ジャケットには合う、しっかりした感じになりました。
寒い日には活躍してくれましたよ。今日も寒いので一日着ていてもいいくらい。
ボタン、適当にやってみました。
初めてこのサイトでコメントします。
私は2002年から去年までフランスのPhildarで働いていました。
日本でこんなにもPhildarが知られているとは知らずビックリです。
今まではお店に来るお客さんに教えるばかりで自分のものを全然編んでいなかったので、このサイトを見て編む気になり、持って帰ってきたカタログをひっくり返してどれにしようかと悩んでいます。
これからもがんばってください!
暫くこちらには顔を出さなかったのでコメントに気付かず、遅い返事になってしまってすいません。
phildarで働いていらっしゃったんですね~。すごいです!!
いろんなアドバイスをいただきたいです。
最近はこの会議室も寂しくなりつつあるのですが、きっとみんなも同じ気持ちだと思います。
これに懲りずにまた足を運んでください。