2005年10月22日(土)
#436-11完成
糸はザラを使用、ゲージは再計算です。
前立てはphildar式に別々に編みました。
ボタン探しが一番苦労したかも?
オリジナルのボタンは直径55mmなのですが、
直径40mm以上というのがあまりなくて。
(結局原宿のラ・ドログリーで購入。でもラ・ドログリーですら種類が少なかった)
大きなボタン付のものを編むときは、
糸よりまずボタンを探した方がいいかもしれません(笑)
初フランス語パターンでしたが、
英語パターンよりわかりやすくて好きかも。
次はスワッチで盛り上がっている#436-20にチャレンジです。
ザラが少し余ったのでそれでスワッチ編んでみようかと思ってます。

投稿者 tomotako 20:48 | comment(6) | trackback(0) | phildar Finish
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ボタン、本当にこんなに大きなボタンを探すとなると大変ですよね。私も今からちょこちょこ探しに回らないとな・・
とってもお似合いですよ♪
いい色じゃないですかぁ~。おめでとう!
大きいボタンは本当に無いですよね。今度は436-20に着手、ザラでそのまま行くんですか?色んな糸と色の20を見れそうで、今からワクワクです。
ザラは10玉使いました。もっと必要かと思ったんですけど意外に少なくてすみました。
#436-20はどうしようかな~、ザラでもいいんですけど、違う糸も物色したいです~。
そうそう、フレンチパターン、案外わかりやすいですよねー。この調子で2号の20に着手ですか?私も今の編みかけが終わったら追いかけますね!
ボタン探しはやっかいですよね。今度からはベルギーのお店で本と一緒にボタンも注文した方がいいかな。
ボタン探しは楽しいんですけど、こうも大きなボタンだったらその方がいいですねぇ。
ところで、編物辞書に載ってなかった単語や用語ってお知らせした方がいいですか?
「アイロンをかける」とか、「ひねる」とか、ヒモの作り方とか(載せるほどでもないかも。ヒモの作り方は全訳になっちゃうし)
大きなボタンってないもんなんですね。
私も頑張ってなにかやりはじめなきゃ。