2007年01月11日(木)
前立ての付け方?
前のブログにコメントしても、上に上がってこないのですね・・・。
以前に、フランス式前立ての付け方の記事があったのですが、
そこからリンクされているHPのページは今は無いようなのです。
作品は見られるのですが。。。
今だに完成していない、カーディガンの前身ごろの裾のゴム編みを
この付け方でやらなくてはいけないようなんですが、
別糸で編んだ所を編み針から外して、解きながら付けていくのか、
編み棒につけたままやるのか・・・?
こんな事なら、日本式?で後で下に編み下げるようにすれば良かったと後悔しています。。。
最初から、難しいのに挑戦したのが無謀だったのかしら~

以前に、フランス式前立ての付け方の記事があったのですが、
そこからリンクされているHPのページは今は無いようなのです。
作品は見られるのですが。。。
今だに完成していない、カーディガンの前身ごろの裾のゴム編みを
この付け方でやらなくてはいけないようなんですが、
別糸で編んだ所を編み針から外して、解きながら付けていくのか、
編み棒につけたままやるのか・・・?
こんな事なら、日本式?で後で下に編み下げるようにすれば良かったと後悔しています。。。
最初から、難しいのに挑戦したのが無謀だったのかしら~

投稿者 さがらん 15:54 | comment(4) | trackback(0) | phildar Q&A
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リンク元(referer)
①まず別糸で編んだ最後の段だけアイロンをかけて少し押さえる。←解けるのを防ぐため。
②このゴム編みを身ごろの端に上に重ねて、まち針を打つ。ひきつれるところがないよう均等に。
③別糸を少しずつほどきながらバックステッチで縫い付けていく。
こんな感じです。で、バックステッチのやり方の図解はオフィシャルサイトのKnitting Tips(フロントページの右下にリンクあり)のFinishing→Sewing on ribbed bordersを参考にしてみてくださいね。
いよいよ最後の大詰めですね。完成のupを楽しみにしていま~す。
(naganasuさん、勝手にリンク貼っちゃいました・ペコリ)
写真付きでとってもわかりやすいです。
頑張ってくださいねー。
良かった!これで、先に進めます!
>れいさん
なぜアイロンをかけないといけないのか、さっぱり解らなかったんですが、これで解りました。
実は、最後の大詰めではなく・・まだ半分くらいなんです。
身頃をとりあえず完成させたいと思って、袖を後回しにしているんです。ははは
ありがとうございました!
おお!こちらもすごい!
日本とフランスの融合ですね!
これは、プリントアウトしなければ・・・
私が編んでいるカーデは、裾がまっすぐ部分と斜め部分があるので、このやり方だと、幅を合わせるのもやりやすそうですね。
安全ピンを買ってこなきゃ
ありがとうございました~!